三重県鈴鹿市牧田地区文化遺産三重県鈴鹿市牧田地区文化遺産

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牧田地区の祭礼
後世に伝えたい景色がある。
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牧田の土地に、
祭礼と文化の景色。

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メッセージ
Message

鈴鹿市の真ん中あたりに位置する牧田地区。
昔の牧田は随所に林が広がるのどかな田舎であった。
それが一変したのは、1942年鈴鹿市制実施前後からである。

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広大な平坦地を有する牧田地区は第2次世界大戦中、鈴鹿海軍工廠をはじめとして多くの軍関連施設が建設された。

戦後、軍関連施設の跡地に旭化成、本田技研が進出。
1963年には近鉄鈴鹿線が延長され、以後中央道路に沿って開発が進み市内有数の商工業地帯となった。
一方、牧田地区にある神社4社は延喜式内社。
平安時代から農耕儀礼として牧田の祭り事が脈々と続く。

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祭礼のご紹介
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牧田公民館、牧田地区市民センター移転のご案内

牧田公民館・地区市民センターが令和2年6月15日(月)に移転を致しました。

 新施設は,2912.86㎡の敷地に立つ鉄骨平家建,延床面積567.36㎡。多目的ホール,大小の会議室,調理室,事務室を備えています。また駐車場は,おもいやり駐車場を含む51台分,車いす利用者にも使いやすい多機能トイレも備えています。      

 憩い・交流・学び・活力を育む生涯学習の拠点施設として地域の方々に愛される公民館となることを願っています。

尚、施設の利用に際しましてはルールを守ってのご利用をお願い致します。

牧田地区地域づくり協議会 牧田公民館運営委員会

公民館・地区市民センターの詳細につきましては、下記公民館パンフレットをクリックして下さい

新公民館パンフレット

 

 

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